東京都新宿区市谷本村町の防衛省で、中央指揮所入り口を警備していた陸上自衛隊警務隊本部付の男性1等陸曹(44)が持っていた拳銃を壁と床に2発発射。けが人はなかったが、壁の配電盤に穴が開いた。1曹は「弾は入っていないと思った」と話しているといい、陸自は詳しく事情を聴き処分する。人にあたらなくて良かったなと思いました。
2008年10月01日
この記事へのコメント
コメントを書く
この記事へのトラックバックURL
http://meblog.jp/tb/1255796
この記事へのトラックバック
http://meblog.jp/tb/1255796
この記事へのトラックバック